夏サミに参加しました

Developers Summit 2017 Summer に参加しました。

 

7月28日10:00~18:00

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター

 

参加セッション

  • エンジニアコミュニティを推進する企業文化
    楽天での5年間のコミュニティ活動・社内勉強会からみえてきたこと~
    楽天:川口氏
  • GitHub Enterpriseがもたらした革新をエンジニア視点から
    FFRI:押場氏、セゾン情報:原口氏、マクニカ:廣田氏
  • コミュニティ、デベロッパとの付き合い方~SendGridの場合~
    構造計画研究所:中井氏
  • コミュニティ活動がもたらす自身と会社への変革
    アールスリーインスティテュート:金春氏
  • 世界的クラウド企業がコミュニティを育てるために考えていること
    セールスフォース:岡本氏
  • LINE Bot SDKの開発とサポートから学ぶコミュニティ運営の勘所
    LINE:長谷部氏
  • モンスターストライクにおけるDevOps(SRE)の取り組み~世界累計利用者数4,000万人に至るまでの絶え間ないインフラ改善~
    ミクシィ XFLAG スタジオ:伊藤氏
  • エンジニアコミュニティの今が分かる!コミュニティLT
    たくさんの人

 

資料配布は8月7日~DL開始!

※アンケート回答者のみ

 

ちょっと今度ちゃんと書きます

 

ラズパイ起動まで

はじめに

訳あってラズパイ記事執筆中。

 

そもそもラズパイなんて、なんとなく名前聞いたことある程度なので、ちょっと勉強しながら本編書いています。

ここでは勉強のため、いろんな情報をまとめていきます。

 

ラズパイとは

ちっちゃいパソコン。

ハードディスクとかないけど、外付けでつけることは可能。

基本、なんでも外付け。

 

2年前とか、どこに行ってもラズパイラズパイしてたイメージがあります。

センサーとかといっしょに流行ってたイメージ。

 

起動への道

ラズパイにはOSが最初からないので、自分で用意する。

OSの入れ方

PC→SDディスク→ラズパイ

 

直接インストールできないんですね。

 

ラズパイOSイメージダウンロード

Raspbianを使ってる人が多いイメージ(私、イメージでしか話してないな)

Raspbian:Raspberry Piで使うDebianベースのLinux

Raspbian - Wikipedia Wikiあったんで置いておきます。

以下のダウンロードページから、OSイメージファイルをダウンロードできます。

www.raspberrypi.org

 

どうやらNOOBSっていうのもあるらしい。

www.raspberrypi.org

 

NOOBSはOSってわけじゃなくて、OSインストール用ツール?OSインストーラだそうです。

複数のOSがあって、NOOBSを使うとその中からインストールするOSを選ぶことができるらしい。

 

SD作成します!

 

OSイメージファイルをダウンロードしたら、SDカードに書き込みます。

そんな書き込み時は、

etcher.io

こういうのを使うといいらしい。(らしい)

SDカードにイメージをバーン!するやつ。(バーン‼)

 

※その前にSDカードをフォーマットしたりしてるんだけど、これはまた調べてみます

※わかったら書きます

 

Etcherで先ほどダウンロードしたOSイメージファイルを選択、バーンします。(バーン‼)

 

ファイル選択→ボタンポチーで完了まで待てばいいから、これは簡単。フラグではない。

 

ラズパイでインストー

 

SDをラズパイにセットして、ラズパイを起動します。

 

 

なんで写真がないのだ。

手元にはあるけど。面倒なのだ。

気分がよかったら今度画像つけます。

 

 

Developers.IOに参加したメモ

7月1日(土)に開催されたクラスメソッドさんのイベント「Developers.IO」に参加しました。

 

聞いたセッション

  • 基調講演
  • ランチセッション
  • クラウドネイティブなRDBMS Aurora、まだまだ進化を続けている
  • AWS Glue 概要(仮)
  • 開発環境でのDocker 活用事例と本番運用に向けて考えたこと
  • Voice User Interface の歴史を未来

 

 

目的はGlue!

 

AWS上のDataSpider という噂を聞いたので、どんなものなのか調べたのですがリリース前であんまり情報がない…。

しかもAWS Summit でのクラメソさんおみくじでGlueを引き当てるこの強運(?)

classmethod.jp

 

そんなGlueのセッションがあるってったら聞くしかないでしょ!と意気揚々とセッションルームに向かったのですが、リリース間に合わなかったのでGlueの話はしないとのこと…。

 

強運どこ行った

 

 

セッション内容がGlue概要から変わってしまいましたが、「AWSで始めるビッグデータ分析」という内容で、Glue 以外のデータ分析AWSサービスの話や、利用パターンといった、これまた興味深いお話しがされました。

 

これはこれで!

 

dev.classmethod.jp

 

こちらに資料も上がってます。

 

 

余談:私の楽しみ

 

実は私はめそ子たん大好き人間なので、物販が1番の目当てだったかも。Glueが1番!って言ったけど。めそ子が1番!!!

 

2代目可愛すぎるだろ。

う~ん、でもどっちもカワユス!しゅき!ラブ!めーそーこー!!!

 

 

はぁはぁ…

Tシャツ…これはよき…非常によき!!!

 

これからも応援してます。

 

 

余談2:Twitter始めました

 

始めました。

メモ。

twitter.com

 

なんか頑張る。

WBSというもの

WBSってよく聞くし、Report書いていると出てくる単語なんだけど、何かわからなかったのでちょっと検索しました。

でもまた忘れそうなので、書いておきます。

 

WBS:Work Breakdown Structureの略

 

これでもうなんとなくわかりました。

すげぇ、名称ってすげぇ。

 

WBSとは、作業分解図でした。

 

作業工程を書き出して、作業時間をガンチャートで示したもの。

 

WBSをちゃんと活用したことがなかったから、全然わからなかったけど。

 いつもはWBSなる「ID(作業工程を示す)」に対して作業時間を書いてただけだったり、そのほかいろいろだったり。ガンチャートは書いたことがない。

 

「作業工程」をWBSと呼ぶこともあれば、ガンチャートとセットでWBSだったりすんですね。理解。

 

っていうWBSのメモ。

AWS EBS

Magnetic (Standard)

  • 安価
  • 平均100 IOPS(I/Oアクセスの数。 I/O Per Second)
  • 容量とI/Oのリクエスト回数で課金

Provisioned IOPS (SSD)

  • ハイパフォーマンス
  • I/O性能保証あり。4000IOPS
  • 容量と設定したI/O性能で課金

General Purpose

  • デフォルト
  • GBあたり3IOPS保障
  • 容量で課金

 

 

**************************************

まだGeneral Purposeしか使ったことない

AWS EC2関連サービスメモ

AMI

  • EBS ボリュームに保存されるので、その料金がかかります。
  • プロビジョニングした量 (GB/月)
  • Amazon EBS General Purpose SSD (gp2) volumes $0.12 : 1 か月にプロビジョニングされたストレージ 1 GB あたり
  • 1 か月 30 日間の期間に 12 時間 2000 GB のボリュームをプロビジョニングしたとすると…
    GB/月につき 0.10 USD 課金されるリージョンでは、そのボリュームに対して 3.33 USD (GB/月につき 0.10 USD * 2000 GB * 12 時間 / (24 時間/日 * 30 日/月))

EIP

  • 利用されていない(紐づけられていない)IPには料金が発生します!!!
  • $0.005/1h
  • 使っていないIP 10として、1か月放置したとすると…
    $0.005*24*30*10 = $36 = 4024.14487 円

EBS

  • スナップショット
  • Amazon S3 に対する Amazon EBS スナップショット $0.05 : 1 か月に格納されたデータ 1 GB あたり
  • ボリューム インスタンスストレージ